Almindelig japansk

三上:俺ずっと関口にきらがってるばかりおもってた。一番ずるいのは関口お前じゃないか。        
里美:だって、三上君あの頃は******         
里美:私のことなんか好きじゃないくせに。        
三上:俺はな******         
里美:聞けないよ、聞けないよ。三上君には私が似合わないで。